親子パッションテストを受けた、母親たちの感想

22日に開催する「親子パッションテスト」は

日本で2回目の開催になります。

 

 

初めての開催は12月の岡山。

その時の参加者のご感想を紹介します!

 

 

 

◆親が子のサポーターになる

kudop.hatenablog.com

 

親がパッションテストをして

パッションを生きる意味を知り

 

子供が

「何でもあり」「どんな自分も受け入れられる」場で

自分の本音のパッションを

楽しみながら見つけ出すという

 

同時に別の場所で

パッションテストを行うという

今回のイベントは

 

親が子のサポーターになる

という視点に自然に立てるようになる

 

良いキッカケになったのではと思います。

 

 (本文より)

 

 

 

◆いい意味で諦めがついた

hitominmin.hateblo.jp

 

今まで受容できずにいたところが

「それがこの子のパッションなら仕方ないな」といい意味で諦めついたというか

受け入れられるようになったものもありました。

 

 

 やっぱり!っていうのもあって

お互いそのパッションに向かって「自信」をもって動き出せるようになりました。

 

 

大人も自分のパッションを明確にすることは充実した人生をおくるには欠かせないと思います。

 

(本文より)

 

 

 

◆親が望むことと違っていても

私自身は、パッションテストが4回目になりますが

親子で受けるのは初めてです。

 

だから、すごく楽しみでありこわくもあります。

 

子どもが本当に望んでるものは

親が望んでいるものと、きっと違う。

それを知るのが、ちょっとこわいのです。

 

だけど、パッションを知ってしまったら

それを選ぶことしかできないと

私自身知っているから

 

どんなパッションが出てきても

子どものパッションを応援しようと思います。

 

 

 

 

もし同じ思いの人がいたら

ぜひ、親子で受けに来てくださいね。

 

1月22日(日)親子パッションテストin富山 お申し込みフォームはこちら