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パッションの道標~鳩さんのお告げ@富山

やりたいならやればいいのに

続・鳩さん、鑑定士やめるってよ

昨日のブログが、思った以上に反響があって

ちょっと驚いてます。

 

 

Facebookにもたくさんコメントいただきまして

ありがとうございました。

 

 

誰も「もったいない!」って言わないところが

さすが、私のお友達!って思ってます。

 

 

 

◆手放してわかる執着

鑑定士をやめるって決めて初めて

「鑑定士であること」に執着してたんだと

気がつきました。

 

 

鑑定は好きです。

その人の未来が見えるから。

その未来への進み方もわかるから。

それをお伝えして、

行動に移して変わっていく様子をみるのが

私のよろこびです。

 

 

でも、自分では気づかないうちに

「鑑定士であること」にこだわってました。

 

 

 

◆プロデューサーと呼ばれて

萌えコン塾で

「あなたのやってることはプロデュースだ」と言われても

「いやいやいやいや!」と全否定。

 

 

プロデューサーって

肩からトレーナーかけて

ザギンでシースーな人じゃないですか!

(例えが貧相でヒドイ)

 

 

プロデューサーという言葉を受け入れるまでに

ものすごく時間がかかりました。

今でもまだ、ぐぬぬ・・・ってなります。

 

 

でも、この先どうやって展開していくか

考えるのはとても楽しい!

 

 

人さまのブログタイトルを考えたり

肩書きを考えたり

「やればいいのに~」ってお告げを出したり

(今のところ、仲間にだけ)

そういうことを勝手にやってしまう。

それが楽しくてしょうがないのです。

 

 

それを、プロデューサーというらしいです。

 

 

 

◆ぬぐいきれない「違和感」

「鑑定だけ」やることの違和感。

 

 

いきなり個人鑑定はハードルが高いに違いない!

じゃあ、何かと組み合わせようかな、とか

セミナーとかお茶会とかやろうかな、とか

いろいろ、考えるようになって

 

 

でも、どれもなーんか違う。

鑑定ありきだと、どうもうまくいかない。

 

 

そして、鑑定士をやめることにしました。

 

 

 

◆嫌になったわけではない

先ほども書いたように鑑定するのは好きです。

だけど、鑑定ありきだと違和感を感じる。

 

 

違和感があるのに鑑定だけをやる。

そんな人から鑑定を受けたいかというと

誰も受けたくないと思います。

 

 

私自身も、違和感を抱えたまま

それを仕事として提供することは

できません。

 

 

だから、「鑑定士」は、やめます。

 

 

この先、また始めるかもしれないし

新しく何かやっていく中で

鑑定を活かすことはあるかも。

 

 

 

◆毎日の「はと鑑定」は続けます!

毎日のはと鑑定は、これからも続けます。

天気予報みたいなものです。

 

 

それを採用するかどうかは、あなた次第。

 

 

降水確率70%です、と言われたら

傘を持っていくのか

長靴をはいていくのか

晴れ間を狙って走っていくのか(笑)

(これ、うちの長男です)

 

 

どんな選択をするのかは、受け取った人次第。

 

 

というわけで、毎朝配信のメルマガ

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