ネットからリアルの「場」を持つ、作ることの大切さ

山形での芋煮会

名付けて「OH!Happy芋煮ing」


f:id:hatosan8103:20161031064306j:image

 

今年で4回目。

私は、昨年から連続参加中。

山形、遠いから無理!とか思ってたんだけど、昨年ふと「あれ?行けるんじゃね?」って思ったらもう、行ける。決めたら行ける。

 

あるラジオ番組のリスナーたち。

Twitterでの交流をきっかけに、オフ会と称してリアルで会うようになった仲間。


f:id:hatosan8103:20161031064329j:image

 

 

先週、京都のかさこ塾フェスタのセミナーで、「リアルに集まれる場の大切さ」を実感したばかり。

 

ひとつの共通項のもとに集まる人たち。

そのひとつの共通項で繋がれるということが、とっても大切。

その共通項は、私が、あなたが、価値あるもの・大切にしているものだから。

 

今年の「OH!Happy芋煮ing」は、まさに!「リアルに集まれる場の大切さ」をしみじみと味わったのでした。

 

「大人も子どもも、みんなで集まって遊べる場」って、今、そしてこれからの時代、めっちゃ大事!

そういう村を作りたいなって思ったもの。

 

いろんなコミュミティに属してみて、リアルの交流ってほんと大事だと思ってて。

っていうか、そういう「場」に昔から参加してたじゃん、私!

人が集まるところに「場」ができて、そこに行く時間とお金、相当つぎこんできたじゃん、私!

 

そして、これからは、年齢関係なく集まれる「場」を、いくつも作っていきたい。

誰かの作ったコミュニティもいいけれど、私が作る「場」を、村を作りたい。

 

 

ありがとう山形!

ありがとうみんな!

また来年会いましょう!