鳩コラム

ラジオパーソナリティー&オンラインチーム事務屋・鳩さんのブログ

あ、批判されているのは私かも・・・と思ったら

私のことを批判している!と感じるとき。

どうすればいいか。

 

思い当たることがあるんだから直す、

これに限ります。

 

その記事を書いた人に逆切れしたり

(自分が該当すると自白している)

私のことですよね!って聞いてみたり

(あなたじゃないって言われたいだけ)

 

たとえ、その記事の該当者じゃなくても

その行為が、相手に嫌われます。

 

これから気をつければいいじゃないですか。

 

大人になったらもう、

面と向かって教えてくれる人は少なくなるんです。

 

あなたのためを思って、と言ってくる人は

たいていマウントをかけてきます。

 

人の振り見て我が振り直せ。

自分も気をつけようと思えたら、ラッキーです。

 

 

 

 

 

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変化を受け入れるために大事なこと

変化するときは、どうしたって揺らぐ。

今までどおりに行かないから、怖い。

 

今、その渦中にいて思うこと。

大事なことは、何を最優先にするのか。

そして、誰を最優先にするのか。

 

まず自分が疲弊しすぎないことを前提として

今向き合うべきもの、人は誰か。

 

これを繰り返し自分に問い続けて

出てきた答えを大事にする。

 

それだけでも、自分の中に筋が通る。

 

変化で揺らいだとしても

自分を見失わなくなると思う。

 

 

 

 

 

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私の代わりは、いる?いない?

私という人生を生きられるのは私だけ。

その点では、私の代わりはいない。

 

でも、「役割」という点で見てみると

私の代わりはいくらでもいる。

 

だから、自分がいなくなっても

学校も会社もまわる。

 

極端なことを言えば、母親という役割だって

代わりはいる。

 

我が子を産んだ、という事実だけは

変えられないけれど

もし私が今死んだとしても

母親代わりになる人はいる。

 

だから、出産前には、

「もし万が一のことがあれば、

子ども(たち)のことを頼みます」と

夫にお願いしたのだ。

 

あらためて・・・今、

「役割」に執着していないか

自分を振り返っている。

 

与えられた役割については

全力でやるけれど

そこにこだわる必要はないんだと

ようやく腑に落ちた。

 

一番大事なのは、最初に書いたように

私が私の人生を生きることだから。

 

 

 

 

 

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子育て、これはやってよかった!と思うこと

夫の悪口を子どもに言わないこと!

これだけは、徹底してきました。

 

結果、子どもたちはお父さんが大好きで

休日は私を除いて遊びにいきます。

 

私は、ひとり時間を満喫!

最高です!

 

 

私の両親は仲が悪く

悪口も聞かされました。

 

悪口というか、それは事実だったけれど

聞かされていい気分にはなりませんでした。

 

そして今、なんとなく

両親と疎遠でいます。

 

 

子どもができたら

お父さん大好きになってもらう!

これだけは絶対やると決めていました。

 

全然難しいことはなく

自分から見た夫の良いところを

子どもにそのまま伝えるだけ。

 

 

夫と子どもが一緒に過ごす時間が多いと

父から見た子どもの様子も聞かせてくれて

自分では気づかない面も見えてきます。

 

夫婦と言えど、違う人間ですから

見ているところは違います。

 

それを持ち寄って話し合えるのが

私は心強く思います。

 

 

 

 

 

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将来の受験に向けて、押さえておきたいポイント

それは、誰もが読める字を書くこと。

 

きれいとかきたないとかではない。

書いたものは、親なり先生なり

他人が読む、ということを

うちの子はわかっていない。

 

自分が読めればいい。

自分がわかればいい。

だから、とにかく雑。

 

親や先生は察してくれることもある。

 

でも、受験になったら?

見ず知らずの大人が

自分の書いた字を読む。

 

読めない字や曖昧な字は

減点となるであろう。

 

そんなの、もったいないではないか。

わかってたのに、正解だったのに

ミスにされてしまうのだから。

 

それを子どもに伝えてみたら

「マジで?」と驚いていた。

 

他人が読むことを想定して丁寧に書く。

これは繰り返し叩き込んでいけば

高校受験までには何とかなる、かな?

 

 

 

 

 

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